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2026年07月28日
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ナイバッチーアイパッチー
2010年07月23日
今日新聞に、弱視の女の子のためにかわいいアイパッチを作ってるおかあさんの話が載ってました。
いい話なのかもしれないが、わたしはもっと海賊みたいな、ザ・眼帯!ってのがいいなあーと思っていました。かっこいいじゃないですか!
2歳の頃から中二病。
おへんじです。
いい話なのかもしれないが、わたしはもっと海賊みたいな、ザ・眼帯!ってのがいいなあーと思っていました。かっこいいじゃないですか!
2歳の頃から中二病。
おへんじです。
いまなら魚紳さん受だ。
2010年07月21日
大昔に読んだので記憶が朧ですが。
釣りキチさんちゃんを描いてる矢口せんせいの自伝的まんがの中で、おかあさまが真夏の農作業中に倒れるシーンがありまして、秋田弁駆使する作中では「ハクランだ!」と言ってました。あれって霍乱のことだよね、といま思い出しました。
なにが言いたいのかというと熱中症お気をつけくださいねってことです。なんだこの暑さー。
おへんじです。らぶ!←暑苦しい!!
釣りキチさんちゃんを描いてる矢口せんせいの自伝的まんがの中で、おかあさまが真夏の農作業中に倒れるシーンがありまして、秋田弁駆使する作中では「ハクランだ!」と言ってました。あれって霍乱のことだよね、といま思い出しました。
なにが言いたいのかというと熱中症お気をつけくださいねってことです。なんだこの暑さー。
おへんじです。らぶ!←暑苦しい!!
お約束展開
2010年07月20日
むかしむかしの少女漫画でボーイフレンドが美少女と腕なんか組んで歩いてるのをヒロインが目撃しちゃって煩悶した挙句「彼女は僕の妹なのさ」みたいなパターンが…あったんじゃないかと思います。実際には読んだことがないですが夢幻紳士の冒険活劇篇で「少女漫画のセオリー」としておちょくられていたもんですから、まあ、ありそうですよね。うん。
なんか自分の書くものっていつもそういう話だなって思ってがっくりしている。いや、腕組んでってのは比喩だけど。いったい何回煩悶すれば気がすむのかねこのアリスさんは。
そしてわたしは何回おはつを書けば気がすむのかね!
こたえ・何回書いてもすまない。
あー、世界中の人がアリヒおはつを描くべきっていう法律が早く出来ればいいのに。
おへんじです。
なんか自分の書くものっていつもそういう話だなって思ってがっくりしている。いや、腕組んでってのは比喩だけど。いったい何回煩悶すれば気がすむのかねこのアリスさんは。
そしてわたしは何回おはつを書けば気がすむのかね!
こたえ・何回書いてもすまない。
あー、世界中の人がアリヒおはつを描くべきっていう法律が早く出来ればいいのに。
おへんじです。
でっかいミルキー
2010年07月17日
生みの苦しみから逃避中
2010年07月16日
あなたは雨男・雨女ですか? ウェザーニューズの調査によると、3人に1人は「雨男または雨女」(32.9%)であることが分かった。
というニュースが先日あったので、わたしが面白いなーと思って記録しておいた新聞記事を出してきました。今更聞けない科学の疑問を解決しようという趣旨の欄です。なかなか面白いんですこれが。回答より質問が。宇宙で体重はどうやって量ってるんですか、とか、そういえば不思議だなあっていう。
そこに寄せられた質問です。
知り合いに自称「雨女」がいます。先日の旅行でも降りました。本当ですか。
ここに投稿する疑問なのかそれは!?と思わずにはいられないですが、この質問に対する回答。
例えば百万人に一人が雨人間(女または男)だとして、旅行すると80%の確率で降られると仮定しましょう。
東京都の調べでは旅行で都内を訪れる人は一日平均で百万人以上。そこで、毎日ちょうど一人の雨人間が東京を旅行しているとします。晴れ人間と一緒の場合は「降ったり晴れたりする」そうですが今は考えません。
雨人間がいて雨が降らない確率は20%。気象庁のデータでは今年四月は東京で雨が降らない日が十九日ありました。三十日のうち確率20%の出来事が十九日間起きる確率は、高校で習う計算の応用で約0・00002%と非常に小さくなります。雨人間がいるという仮定に無理があるからです。
自分が雨人間であると思うのは心理的バイアスによるものだと思われると記事は結ばれておりました。
自分は「本当ですか」と問われたときどう答えるのかなと考えると「そんな妖怪みたいな人がいるわきゃない、しかしまあ運の悪い人ってのはいるだろうから、お天気のめぐり合わせの悪い人のことをそう呼んでもいいかも」くらいの、なんの役にも立たない回答だと思うんですよ。なのにこの人はいきなり計算をはじめる。百万人に一人とか、8割の確率で雨を降らすとか、なにその数字?根拠は?とか思っていると「ほら、おかしいでしょ、前提が違うんです」。
リアル御手洗さんみたいな人だなーと思ったので切り抜いておきました。
しかし100万人に一人の計算でこれなのに、3人に一人が雨フラシの自覚があるとは。おそるべし。
というニュースが先日あったので、わたしが面白いなーと思って記録しておいた新聞記事を出してきました。今更聞けない科学の疑問を解決しようという趣旨の欄です。なかなか面白いんですこれが。回答より質問が。宇宙で体重はどうやって量ってるんですか、とか、そういえば不思議だなあっていう。
そこに寄せられた質問です。
知り合いに自称「雨女」がいます。先日の旅行でも降りました。本当ですか。
ここに投稿する疑問なのかそれは!?と思わずにはいられないですが、この質問に対する回答。
例えば百万人に一人が雨人間(女または男)だとして、旅行すると80%の確率で降られると仮定しましょう。
東京都の調べでは旅行で都内を訪れる人は一日平均で百万人以上。そこで、毎日ちょうど一人の雨人間が東京を旅行しているとします。晴れ人間と一緒の場合は「降ったり晴れたりする」そうですが今は考えません。
雨人間がいて雨が降らない確率は20%。気象庁のデータでは今年四月は東京で雨が降らない日が十九日ありました。三十日のうち確率20%の出来事が十九日間起きる確率は、高校で習う計算の応用で約0・00002%と非常に小さくなります。雨人間がいるという仮定に無理があるからです。
自分が雨人間であると思うのは心理的バイアスによるものだと思われると記事は結ばれておりました。
自分は「本当ですか」と問われたときどう答えるのかなと考えると「そんな妖怪みたいな人がいるわきゃない、しかしまあ運の悪い人ってのはいるだろうから、お天気のめぐり合わせの悪い人のことをそう呼んでもいいかも」くらいの、なんの役にも立たない回答だと思うんですよ。なのにこの人はいきなり計算をはじめる。百万人に一人とか、8割の確率で雨を降らすとか、なにその数字?根拠は?とか思っていると「ほら、おかしいでしょ、前提が違うんです」。
リアル御手洗さんみたいな人だなーと思ったので切り抜いておきました。
しかし100万人に一人の計算でこれなのに、3人に一人が雨フラシの自覚があるとは。おそるべし。