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2026年06月19日
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従×主というロマンのこと

2013年01月29日
なんか昨日は酔っ払ってへんな文章あげてました、すみません。まあ素面でも変でない文を書いたことなどない。
従×主もえについて考えていたんですよ。バビル二世を借りて。(極端でした)
いろいろすっとばした結論としては、攻→受 への愛の中に、敬愛が入っていないように見えるのはやだな、ってことです。もちろん逆もですが、やはり男女の構造に似やすいので特に。
逆の表現をすると、受のドジなところが、あどけないところが、ものをしらないところが、単純なところが、脊髄反射で泣いたり怒ったり嫉妬したりするところこそが愛しいのだという愛し方には納得がいかない。だってわたし自分のそういうところ嫌いだし。(一体いつあどけなく愛らしかったのかとか言わない)
やはり崇高な精神とか、飛びぬけた頭脳とか能力、努力の軌跡、その他何でもいいんだけど、すごいと思われる部分を認めるところから恋ははじまってほしい。もちろん、そういう人が見せるおバカなところこそがかわいいと思う気持ちはあるし、優れているから愛する、劣っているから愛さないというわけでは決してないのですが──星の王子様にとって彼の薔薇が特別なのは王子様が薔薇のために費やした時間のためだと思うのですが──すくなくとも、恋に落ちたその理由が「馬鹿なところがカワイイから」なのは納得がいかない。だって馬鹿なのをかわいいと思う気持ちの中には、こいつは御しやすい相手だという侮りが透けて見える。
従者というのは主人に対して敬愛を抱く形に見えやすいので、従×主に心惹かれるのかなと思いました、という話。
語らなくていいから書こうぜ自分。

おへんじです。
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おえかきのこと

2013年01月19日
ビジュアル面において男の人の最大の魅力は手にあると思うのです。単なるフェチかもしれないけど。
というわけで今年の目標としては手が描けるようになりたい。だいたい自分はテキトーに描くからいつも関節が少なかったり多かったりありえない方向に曲がったりする。
よくそんな絵を描いて平気でいるな、と思われることでしょうが、うん、まあ、わりと平気ですね…ていうかありとあらゆるところがヘンだからそんなことすら瑣末なかんじになるよね。

オチはない。おへんじです。
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わたしは花流がすきでした

2013年01月11日
TOPのギャルソン風英生ちゃんの顔がなんか大きいことを気にしながらもずーっと放置していましたが、ようやく変えてみました。
昔テレビアニメの「スラムダンク」を見ていらした方には「ああ、あれ」と思い出していただけるでしょうか。エンディング曲が「世界が終わるまでは」だったときの三井くんと木暮くんのツーショットからです。
私の脳内では勝手に記憶が改竄されて「本を読む小暮君の膝枕で寝てる三井君」になっていましたが、いくらなんでも公式にそんなシーンがあるわけなかった。

おへんじです。
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あけましておめでとうございます

2013年01月01日
冬コミにおこしくださった皆様、ありがとうございました。
新刊の通販を開始いたします。発送は1月の7日からを予定しております。

今年は火村先生のあのただならぬ色気について追求して生きたいです。
ジョジョとかパタリロもこっそり増やしたい。
あと、野望としてはもっと絵を描きたい。
ヘタだとか恥ずかしいとかそんなことちっとも考えないで描いてたころの気持ちに戻って描きたい。
言うだけならタダ!

あいかわらずの脱力サイトですが、どうぞ仲良くしてください。

冬コミ新刊出るよー

2012年12月25日
「Drop Drop」60P 600円。

火村先生がだいすきなアリスさんと友達のままでいたい火村先生のおはなし。
というあらすじを聞いて期待される話とは真逆のバカバカしい内容でほんとすみません。

201212.JPG


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