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2026年08月23日
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今後二度とはないだろう

2009年06月07日
先日お客様が
「おねえさんはいつもさわやかね、見ていてとても気持ちがいいわ」
って褒めてくださいました。
さ わ や か !!!!!
あまりにも予想外。別に害はないけど生理的にきもちわるいなめくじのような生き物の私に、その褒め言葉はベクトルが正反対です。(さわやかのインパクトの前にはかすみますが、もちろん「おねえさん」もです)
もしや彼女はなめくじに爽やかさを見出せるなめくじスキーなんでしょうか。喜三太ちゃんの身内か。ていうか私はこの奇特かつ特殊な感性の女性ともう結婚するべきじゃないか…!!
などと考えている時点でやっぱりさわやかははるかに遠い。でもとりあえず頑張るチカラになりました。ありがとう!
おへんじです。

つづきを読む "今後二度とはないだろう"

空気なんか読まないで

2009年06月05日
まったく他意はないってことを信じていただけますようにと祈るしかないんですが、先日他ジャンルのサイトさんの日記を拝見していたら、
「美人でクールで上司でツンデレな受け」
がこれこれこういう理由で嫌なんですという主張をされている方がいらっしゃって、すごく楽しく読みました。気持ち悪いとか理解できないとかで切り捨てないでちゃんと理由を書いてくださっていたのが嬉しい。
もちろん私は美人でクールな上司受は大好物というか鉄板というか、主食が米であり味噌が赤である以上に動かしがたいわけですが、だからこそそれがどうしても許せないという人のお話は聞きたくてたまらない。是非語って欲しい。聞いて反省しようとか反論しようとかでは全くなく、ただ自分が知らない遠い国のことを知りたいのと同じように聞きたいのです。
でもほら、皆さん好きなものについては語ってくれても嫌いなものについてはスルーですよね。そりゃそうだ。自分の萎えは他人の萌え、無駄な波風を避けようとするならそうするのが一般的です。
でも自分は聞きたい!聞きたいのYO!
できれば真逆の趣味の人を見つけたら色々根掘り葉掘り訊ねて語り合いたいくらいなんですが、人徳がないのでこちらからそんな不躾なことを聞いて、なおかつその人の気分を害さないということは不可能な気もします。というわけで、この機会に孤独な秀才美人受けとかおひとよしっぽいけど欲しいものはなにがなんでもほしがるピンポイントストーカー気質攻めとかへの嫌悪を語ってやってもいいぞという奇特な御仁は是非こっそりでいいので聞かせてください。しかしそんなひとはそもそもうちのサイトに来てくださらない気もする。

おへんじです。

つづきを読む "空気なんか読まないで"

あースッキリした!

2009年06月04日
更新記録ここに書くようにしちゃってもいいでしょうか。
(誰に聞いているのか)
鬱々としてきたのでヤケお絵かきしてました。安上がりだな自分。PICTのページにイラスト2枚あげてます。目的がストレス解消なので、一番なにも考えずに描けるロリータ路線です。すみません。
一枚は新作でなくて他のページの挿絵として前から上がってたものです。お宝の邪魔にならないよううっすら見えるくらいでいいやと思って半透明にしたテーブルの後ろに置いてあったのですが、ブラウザを変えたらまったく見えてないことが判明しましたのでこっちに置いておきます。本命は字です。伝わってください(花京院ふうに)
それにしてもヒムアリに見えます。笑。

ひよりさんメルフォありがとうございました!あとでメールさせていただきます。

ちょっと間が開きました。

2009年06月02日
TOPから夏のステキ企画にリンクです。わっしょい!恥ずかしながら私もひっそり参加させていただきます。一体なにを書いたら百戦錬磨(笑)のアリヒスキーの皆さんを驚かすことが出来るか毎日考えてますが、私の思いつく程度のことはあらかた書き尽くされているという罠。絶対数が多いわけではないのにバリエーションはありすぎって、どんなカプだ。おしまいにはかわいそうな象と飼育係パラレルとかに行き着いて「つぶれるわ!」とか自己ツッコミ入れてました。とりあえず人間の範疇で頑張ります。

最近仕事が忙しくて家に帰るとバタンキューなのです。たちっぱなし動きっぱなしはともかく、営業ノルマがあるっていうのはほんと精神に負担がかかります。あ~~刺身に菊の花乗せるような業務にかわりたい…。口きかなくてすむような…。逆転検事もいまだに封印されております。マイガッ!
(ネタバレはまったく気にしないどころか萌えポイントは予告されたほうが楽しみが増すタイプなのでどうぞお気遣いなく)


スパイダー

2009年05月27日
実は蜘蛛嫌いじゃないです。
もちろん可愛いとは思いませんが、Gとか毛虫の類に覚えるようなぎゃーっていうかんじはない。巣のカタチとか見事で見惚れるくらいです。家の中に入ってきちゃったときなどはそっと手に乗せて外に出してやります。いや、死後に天国から糸をたらしてもらおうとかいう下心ではなく。
でも掃っても掃っても玄関に巣がかかるのには閉口しています。
もうちょっと向こうの木の枝にでも作ってくれたら放っておけるのに、なぜわざわざ人間の頭がぶつかる絶妙の位置に網を張るのか。毎朝力作をぶちこわすのは非常に心苦しいです。夜なべして色々作っている同族として、胸がかきむしられるようだ。しかも蜘蛛の作るもののほうがあきらかにレベルが上だし。
おへんじです。
つづきを読む "スパイダー"

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